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淡水「漁人碼頭」の夕陽ディナー!ロマンチック穴場デートプラン

台湾

台北から行ける夕陽デートスポット

台北から日帰りで行ける人気エリア淡水
その中でも夕陽が美しいスポットとして知られているのが漁人碼頭(ぎょじんまとう)です。

漁人碼頭とは?

淡水にある海沿いの観光スポットで、

  • 情人橋(恋人橋)
  • レストラン
  • 遊歩道

などがあり、夕陽と夜景の両方を楽しめます。

行き方(台北から)

アクセス方法

  1. MRT淡水線で「淡水駅」へ
  2. こからバスまたは軽軌で移動

行き方①(定番)

紅26バス(約20分)

行き方②(観光向け)

淡海ライトレール(軽軌)で「漁人碼頭駅」下車

MRTだけでは行けないため注意してください

夕陽のおすすめ時間

ベストは日没の30分前〜直後。
空の色が変わっていく時間帯が特にきれいです。

おすすめデートプラン

流れ

① 淡水駅到着
② バス or 軽軌で移動
③ 夕陽を見る
④ ディナー
⑤ 情人橋ライトアップ

この順番で回るとスムーズに楽しめます。

情人橋のライトアップ

夜になると橋がライトアップされ、昼とは違った雰囲気に。
夕陽と夜景の両方を楽しめるのが魅力です。

ディナー情報

周辺にはレストランやカフェがあり、海を見ながら食事できるお店も多いです。

おすすめ例

阿基師観海茶楼(アージーシー・グァンハイ・チャーロウ)
海を眺めながら食事ができる人気店

「阿基師」は台湾の有名シェフの名前

夕陽の時間に合わせて行くと、雰囲気もより良くなります。


注意点

  • 風が強いので羽織りがあると安心
  • 日没後は暗くなるため足元に注意
  • 休日は混雑しやすい

行く前の準備

移動や支払いをスムーズにするため、事前準備をしておくと安心です。


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宿泊するのもおすすめ

淡水は1泊するとゆっくり楽しめます。
夕陽から夜景まで楽しんだあと、そのまま宿泊する流れもおすすめです。



まとめ

漁人碼頭は

  • 台北から日帰りで行ける
  • 夕陽がきれい
  • デートに最適

アクセスはバスまたは軽軌が必要ですが、その分落ち着いた雰囲気が魅力です。
台北旅行のプランにぜひ入れてみてください。

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